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      <title>信じますか？</title>
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      <description>見てみたいけど、本当に見たら怖いだろうな・・。</description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>ジャージー・デビル</title>
         <description><![CDATA[ジャージー・デビルはわりと有名なUMAですよね。
知っている方も多いかと思います。

<img alt="jya-ji-.jpg" src="http://2millennium.net/jya-ji-.jpg" width="118" height="192" />

これはジャージー・デビルの有名な誕生秘話です。

アメリカ・ニュージャージー州のリーズ・ポイントに住んでいたシュラウズ夫人は、自分の12人の子供たちと暮らしていました。彼女にとってこの子供たちを支えていくのは非常に困難なことでした。

彼女は、この子供たちを養っていくことを考えると将来に嫌気がさし、『今度子供を授かるなら、いっそ悪魔の子が生まれてくればいい』・・と願うようになりました。

そして彼女は妊娠。それは奇しくも13回目の妊娠でした。

彼女の願いが通じたのか、その子供は悪魔のような姿をしていたそうです。頭部には角があり、背中には翼が生えていたそうです。

彼女は悪魔の子をひっそりと地下室で育てていましたが、ある夜にその子は翼を羽ばたかせ、家の煙突を通ってどこかへ飛んで行ってしまったそうです。

ちょっと信じがたいことですが、このジャージー・デビルの目撃証言はなんと2000以上もあるんです！

ジャージー・デビルのことは知っていましたが、目撃談がこんなにあるとは・・ビックリですよね。

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         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:12:06 +0900</pubDate>
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         <title>モンマスシャーの石ガエル</title>
         <description><![CDATA[<img alt="isikaeru.jpg" src="http://2millennium.net/isikaeru.jpg" width="144" height="192" />

1862年、イギリス、ウェールズのモンマスシャーにある探鉱採掘現場、地下90メートルの地点で発見された、「石炭に挟まったヒキガエル」。

このヒキガエルは石炭に挟まっていたにも関わらず、石炭に同化することも、化石になることも、ミイラになることもなく生きていたんです。

その石炭はカエルの形にくぼみがあり、カエルはその中にぴったりフィットしていたそうです・・・。

なんとも不思議。

信じられない方は、大英博覧会に行って実物を見てくるのが一番いいです！
このカエルとカエルが挟まっていたくぼみのある石炭が展示されているそうなので。

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         <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 13:51:56 +0900</pubDate>
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         <title>実体験①</title>
         <description><![CDATA[今回は友達の実体験を書きたいと思います。

その友達は女の子なんですが、いわゆる霊感一家のような家庭に育ち、彼女自身も強い能力を持っているのか、不思議な体験談を数多く持っています。

その体験談の中には、「宇宙人的なものとの遭遇」がいくつかあるので勝手に紹介します。

彼女がまだ小学生の頃の話。
学校から家に帰る途中、美しい夕暮れが見えました。
大きな太陽がちょうど沈んでいく途中で、その光景があまりにきれいだったために、「太陽をもっと高いところから見よう」と、少し小高い丘に登ったそうです。

そこで見たのは太陽ではなく、図のような半円形の、オレンジ色に光輝く物体でした。
<img alt="hanenn.gif" src="http://2millennium.net/hanenn.gif" width="200" />

太陽じゃなかったんですね。

なんだったんでしょう。
衝撃を受けた彼女は一目散で家に帰り、事の顛末を母親に伝えたそうですが、そのお母さんがまたかなりの能力を持っているせいか「それ、UFOだね！」とはっきり言い切ってくれたそうです。

すてきなお母さんですよね。
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         <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 12:24:33 +0900</pubDate>
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         <title>E.T.</title>
         <description><![CDATA[<img alt="et_.jpg" src="http://2millennium.net/et_.jpg" width="200" height="200" />

実は見たことないんだよね。（＾＾；）

感動できると噂を聞くもののなぜか、まだ見る気にならないな～。
しかも古すぎるのか地上波で放映してくれないし・・・。

レンタルが一番かな♪]]></description>
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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 11:59:42 +0900</pubDate>
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         <title>元NASA宇宙飛行士が熱弁</title>
         <description>米航空宇宙局（NASA）の元宇宙飛行士エドガー・ミッチェルさんが、メリーランド州で開かれたUFOマニアの祭典「Xカンファレンス」で、「地球外生命体は存在する」と言い切った・・。そんな事言っちゃっていいの！？私、信じちゃうよ！？

ミッチェルさんは、1971年にアポロ14号で月に着陸した宇宙飛行士。
Xカンファレンス後の記者会見で、米政府などは事実を隠していると主張し、「宇宙にいるのは我々だけではない。我々は惑星社会の一員になるべく運命付けられている。
自分たちの惑星を超え、太陽系を超えて、外の世界の現実を見出さなければならない」と熱く語ったそうです。

</description>
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         <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 14:49:22 +0900</pubDate>
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         <title>グーグルアース</title>
         <description><![CDATA[グーグルアースによくUFOが映っているそう・・・・。

<img alt="ufo2.jpg" src="http://2millennium.net/ufo2.jpg" width="288" height="168" />

上のがその中の1枚。

本物かどうかは、わからないけれど・・・。
本物だとしたら、なかなか綺麗に写っちゃいましたね。

他にもまだまだあるので、見回っている所です。（笑）
この本物かそうでないかの想像を膨らませながら
見ているのが楽しい♪
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         <pubDate>Thu, 17 Sep 2009 17:08:22 +0900</pubDate>
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         <title>ネッシー</title>
         <description><![CDATA[ネッシーは、イギリスのスコットランドにあるネス湖に棲息する水棲のUMAで、湖の名からヒントを得てネッシーという愛称で呼ばれてるよ☆
ちょっと、可愛い感じのお名前。

<img alt="nessi-.jpg" src="http://2millennium.net/nessi-.jpg" width="207" height="114" />

海外では、ネッシー よりも、「ネス湖の怪獣 」という名前のほうが一般的で、好まれているそう。

沢山の目撃証言からネッシーの体長は約10メートル前後、長いクビと大きなヒレを持っていて、背中には1～2個のコブがあると言われています。一般的に、首長竜、プレシオサウルスのような姿をしているとも言われています。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">UMA</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Aug 2009 11:41:37 +0900</pubDate>
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         <title>その他の宇宙人</title>
         <description>その他にも、宇宙人の目撃例や接触したと証言は数多くあるんだよね～。
それと、バシャールなどチャネリングによる精神的宇宙生命体との接触を主張する例もあるの。
何だか良く分からないけれど・・心の病気って事なのかな・・。

さらにUMAの一部も、宇宙人ではないかと言う説があるんだよね～。

</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宇宙人</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Jul 2009 16:26:28 +0900</pubDate>
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         <title>ノルディック</title>
         <description>グレイやオレンジとは大きく異なり、外見は人間と見間違えてしまうほど、人間に似通っている。

スカンジナビア半島の白人に似たような姿をしているといわれている。</description>
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         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:25:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レプティリアン</title>
         <description><![CDATA[爬虫類のような姿をした凶悪な性格の人間型の「エイリアン」。
人間に変身する能力があるらしくすでに政府要人や有名人などに成りすましているといわれている。

その姿は、アメリカのテレビドラマ『V』という作品に出てくる宇宙人&ldquo;ビジター&rdquo;と酷似しているという。

<img alt="reputhirian.jpeg" src="http://2millennium.net/reputhirian.jpeg" width="130" height="200" />

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宇宙人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:25:28 +0900</pubDate>
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         <title>オレンジ</title>
         <description>グレイと似た種の皮膚をしているが、皮膚の色はオレンジ色。

また、身長もグレイより少し高く、最大で1m80cmといわれている。
脳は4つに分かれているという情報もある。</description>
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         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:25:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>グレイ</title>
         <description><![CDATA[グレイ（Greys）とは、空飛ぶ円盤や宇宙人来訪に関係する雑誌記事やテレビ番組の中で、よく取り扱われる宇宙人（異星人、エイリアン）のタイプのひとつである。

アメリカでは宇宙人による誘拐（アブダクション）事件など、目撃報告が多数ある宇宙人でもある。
その実在を信じる人は少なくないが、確実な証拠は無く、懐疑的立場からは、宇宙人というものについて人々が共有しているイメージに過ぎないと考えられている。

脳内が生み出す幻影として考えられる一例として、薬物などを使っていたであろうとされる魔術師アレイスター・クロウリーの絵画に、地球外の存在としてグレイを彷彿とさせる巨大な頭部を持つ目の細い生き物が描かれている。
</p>
<marquee><img alt="Alienigena.jpg" src="http://2millennium.net/Alienigena-thumb.jpg" width="100" height="245" /></marquee>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宇宙人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:23:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>金星人</title>
         <description><![CDATA[金星人は、金星に住んでいるとされる、架空の知的生命体。<br />

ジョージ・アダムスキーのように、実際に金星人と会見したという事例とともに、地球にとって身近な星である金星に生息する生物として、SF作品に登場することも多い。

ただし金星の地表は二酸化炭素を主体とする90気圧の大気に包まれ、温室効果による摂氏400度以上の高温を帯びた非常に過酷な環境である。

これらの事実から金星に生命体が存在する可能性は皆無と推測され、同様に金星人も実在しないと考えられている。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:23:03 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>火星人</title>
         <description><![CDATA[1877年の火星大接近の際、イタリア王国のミラノの天文台長である天文学者が、火星を口径22cm屈折望遠鏡で観測しているときに、火星全体の表面に線状模様があることを発見した。

それを 発表の際Canali （イタリア語で「溝・水路」の意）と記述したものを、英語に翻訳された際Canal （英語で「運河」の意）と誤訳され、「それは運河である」という説になった。 

この根拠として当時挙げられていたものとして、模様が直線や円などのなす幾何学模様で、とても自然に造られたようには見えないことなどがあった。

また、運河があるのならそれを作ったものがいなければならないということで、火星人が存在するに違いないという説が広まり始めた。

また、運河は火星全体を覆うように縦横に張り巡らされており、これほど大規模な施設を建造できるなら、火星人は地球人よりはるかに進んだ文明を持っている、という説も出された。

<img alt="250px-Lowell_Mars_channels.jpg" src="http://2millennium.net/250px-Lowell_Mars_channels.jpg" width="250" height="128" />
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">宇宙人</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Jan 2009 16:18:56 +0900</pubDate>
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         <title>宇宙人とは</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://2millennium.net/uchuujin.gif"><img alt="uchuujin.gif" src="http://2millennium.net/uchuujin-thumb.gif" width="340" height="188" /></a>

今更だけど、宇宙人についての知識を少し・・。

宇宙人とは、地球外生命のうち人類と同程度、または人類より高い知性を持つものの総称。
エイリアン、異星人と呼ばれることも多い。

一時期「EBE（イーバ、Extra-terrestrial Biological Entities、地球外生命体）」と呼ばれた事もある。
一般には、地球人の対義語である。ただし、宇宙へ行った地球人のことを指すこともある。

日本語の宇宙人という語を字義的に解釈すると、この宇宙に住む知的生命を指し、われわれ人類を含むとする場合もある。

まぁ、私たちも宇宙人になるんですよね。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 12:20:57 +0900</pubDate>
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