元NASA宇宙飛行士が熱弁
米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士エドガー・ミッチェルさんが、メリーランド州で開かれたUFOマニアの祭典「Xカンファレンス」で、「地球外生命体は存在する」と言い切った・・。そんな事言っちゃっていいの!?私、信じちゃうよ!?
ミッチェルさんは、1971年にアポロ14号で月に着陸した宇宙飛行士。
Xカンファレンス後の記者会見で、米政府などは事実を隠していると主張し、「宇宙にいるのは我々だけではない。我々は惑星社会の一員になるべく運命付けられている。
自分たちの惑星を超え、太陽系を超えて、外の世界の現実を見出さなければならない」と熱く語ったそうです。

